安らぎの池 ― 2013年01月20日 19時49分35秒
探鳥会で都会の中にある池・遊水池に出かけました。当初はそれほど期待はしていませんでしたが、来てみて少々驚きました。こんな都会の真ん中に実に多くの種類の水鳥がいたのです。かつて(といってもほんの1年前)湖で多く目にしていた彼らをこの地で見かけようとは思いませんでした。久しぶりで見分けるのに(思い出すのに)時間がかかりましたが、いくつかはよみがえってきました。ただ、もちろん、彼の地の湖ほどには種類も数もなく、それは致し方ないことですが、この場所を考えると驚きです。遊水池(温水池)では餌付けをしていて、魚介類の極端に少ない池で(水はとてもきれい)多くいた理由はわかりました。<p>
今朝は風邪気味で、昨夜に比べれば体温も下がり、大丈夫とおもっていたのですが、峠を越えたあたりから頭が張った状態となってしまいました。ただ、歩いている内に和らぎ、寒さは感じたものの、晴れた日和でまずまずのところでした。そして、これもまた、帰り、峠を再び越えたあたりからまた同じ状態となり、やっと回復したところです。</p>
いつかまた、とは思っても、再訪に至るかは分かりません。もしかするともう訪れることもないかもしれない、そんな気がしました。まあ、この地方に居住していれば機会はあるかもしれません。不思議な感じの水鳥の楽園を見たような気分です。
今朝は風邪気味で、昨夜に比べれば体温も下がり、大丈夫とおもっていたのですが、峠を越えたあたりから頭が張った状態となってしまいました。ただ、歩いている内に和らぎ、寒さは感じたものの、晴れた日和でまずまずのところでした。そして、これもまた、帰り、峠を再び越えたあたりからまた同じ状態となり、やっと回復したところです。</p>
いつかまた、とは思っても、再訪に至るかは分かりません。もしかするともう訪れることもないかもしれない、そんな気がしました。まあ、この地方に居住していれば機会はあるかもしれません。不思議な感じの水鳥の楽園を見たような気分です。
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://midori.asablo.jp/blog/2013/01/20/6696481/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。

コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。