雨の朝2010年09月13日 22時29分02秒

栗の実
今朝はウォーキングの折り返し点からぱらぱらと雨が落ちてきて降りとなりました。下る途中は北風を伴う雨。ここでセンズアンブレラの出番で、強い雨風でも傘はびくともしませんでした。おかげで上半身は助かりました。でもズボンは前半分が濡れてしまいました。問題なのは下半身だと今更ながらに知った次第です。

蒸し暑さは午前中ずっとで、朝の一時的な激しい雨もあり、頭から汗でびっしょり。実験で必死だったせいもあり、汗だくの朝でした。冷たい雨の方がよかったのかも、と思えます。でもそのおかげで、午後は少ししのぎやすくなり、夕方には北風もあって涼しさを感じました。猛暑ももう、おしまい、でしょうか。

それにしても中国の愚かさはいったい何でしょうか。そんな雨を降らせたのはまさに彼らの浅はかな自国民に対する焚き付けと延命策か注意を振り向けさせるその行いの貧しさにこの言葉を思い起こさせます。
貧しさは覆うべくもなく、醜さは隠すべくもなく、愚かさは繕うべくもなし
もはや中国は迷惑以外の何ものでもない、そんな雨の朝でした。

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