春先のタヒバリ ― 2007年03月01日 20時32分55秒
寒い北風ながら、タヒバリはいつもどおりに賑やかに群れをなしていました。田の畦の上、明るい日差しをうけて立つのも象徴的です。
でもいつも、この光景を見ながら歩くのはそれほどの楽しさでもありません。 実際、寒さ以上に、寂しいものです。この春の日射しのように、明るい生活を一刻も早く、と願っても、何もかもが他力によっているのです。自身での変革は著しく困難です。
きょうもまた、そんな悲しい一日でした。でも、必ず、あしたは来ます。
でもいつも、この光景を見ながら歩くのはそれほどの楽しさでもありません。 実際、寒さ以上に、寂しいものです。この春の日射しのように、明るい生活を一刻も早く、と願っても、何もかもが他力によっているのです。自身での変革は著しく困難です。
きょうもまた、そんな悲しい一日でした。でも、必ず、あしたは来ます。
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